<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>分かりやすい！キャンプ・登山用語集 &#187; て</title>
	<atom:link href="http://campitem.s375.xrea.com/archives/category/%e3%81%9f%e8%a1%8c/%e3%81%a6/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://campitem.s375.xrea.com</link>
	<description>キャンプ初心者から中級者までをカバーする用語集。筆者の一言コメントや体験談等も併せて載せています。</description>
	<lastBuildDate>Thu, 15 Mar 2012 12:23:06 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator>
		<item>
		<title>デニール</title>
		<link>https://campitem.s375.xrea.com/archives/271</link>
		<comments>https://campitem.s375.xrea.com/archives/271#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Mar 2012 09:45:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[た行]]></category>
		<category><![CDATA[て]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://campitem.s375.xrea.com/?p=271</guid>
		<description><![CDATA[アウトドアウエアなど生地に使われる糸の太さをあらわす単位のこと。数字が高いほど強度は強くなる。 「太さ」は長さの次元であるので、メートルを用いて表記するのが標準的である。しかし、糸は非常に細くかつ柔かいので、計測が困難である。そこで、一定の長さの質量によって太さを表すということが行われる。すなわち、糸の材質を決めれば密度（＝質量/(長さ×断面積)）は一定であるので、長さを一定にすれば断面積の違いだけが残るということである。 1デニールは、9000メートルの糸の質量をグラム単位で表したものである。絹などの生糸やレーヨン、ナイロンなど合成繊維の太さを表すのに用いられる。単位の名称は、フランス語の貨幣denierに由来する。 なお、デニールの定義の9000メートルを1000メートルにした単位（1000メートルあたり1グラムの糸の太さ）をテクス(tex)という。テクスは、textile（英語で織物、布の意味）に由来する。（wikipediaより）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>アウトドアウエアなど生地に使われる糸の太さをあらわす単位のこと。数字が高いほど強度は強くなる。</p>
<p>「太さ」は長さの次元であるので、メートルを用いて表記するのが標準的である。しかし、糸は非常に細くかつ柔かいので、計測が困難である。そこで、一定の長さの質量によって太さを表すということが行われる。すなわち、糸の材質を決めれば密度（＝質量/(長さ×断面積)）は一定であるので、長さを一定にすれば断面積の違いだけが残るということである。</p>
<p>1デニールは、9000メートルの糸の質量をグラム単位で表したものである。絹などの生糸やレーヨン、ナイロンなど合成繊維の太さを表すのに用いられる。単位の名称は、フランス語の貨幣denierに由来する。<br />
なお、デニールの定義の9000メートルを1000メートルにした単位（1000メートルあたり1グラムの糸の太さ）をテクス(tex)という。テクスは、textile（英語で織物、布の意味）に由来する。（wikipediaより）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://campitem.s375.xrea.com/archives/271/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>テントサイト</title>
		<link>https://campitem.s375.xrea.com/archives/269</link>
		<comments>https://campitem.s375.xrea.com/archives/269#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Mar 2012 09:44:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[た行]]></category>
		<category><![CDATA[て]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://campitem.s375.xrea.com/?p=269</guid>
		<description><![CDATA[テントが設置できる場所や区画のこと。キャンプ場そのものを指す場合もある。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>テントが設置できる場所や区画のこと。キャンプ場そのものを指す場合もある。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://campitem.s375.xrea.com/archives/269/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ティピー</title>
		<link>https://campitem.s375.xrea.com/archives/267</link>
		<comments>https://campitem.s375.xrea.com/archives/267#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Mar 2012 09:44:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[た行]]></category>
		<category><![CDATA[て]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://campitem.s375.xrea.com/?p=267</guid>
		<description><![CDATA[テントの１種。アメルカの先住民の獣皮製住宅がモデルで形は円錐形。キャンプ場ではあまり見かけることが無いが、小中学生が利用する、青少年旅行村等でみかけることがある。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>テントの１種。アメルカの先住民の獣皮製住宅がモデルで形は円錐形。キャンプ場ではあまり見かけることが無いが、小中学生が利用する、青少年旅行村等でみかけることがある。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://campitem.s375.xrea.com/archives/267/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>T/C</title>
		<link>https://campitem.s375.xrea.com/archives/265</link>
		<comments>https://campitem.s375.xrea.com/archives/265#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Mar 2012 09:42:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[た行]]></category>
		<category><![CDATA[て]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://campitem.s375.xrea.com/?p=265</guid>
		<description><![CDATA[テトロンとコットンの混紡素材のこと。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>テトロンとコットンの混紡素材のこと。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://campitem.s375.xrea.com/archives/265/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>テント</title>
		<link>https://campitem.s375.xrea.com/archives/263</link>
		<comments>https://campitem.s375.xrea.com/archives/263#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Mar 2012 09:41:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[た行]]></category>
		<category><![CDATA[て]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://campitem.s375.xrea.com/?p=263</guid>
		<description><![CDATA[露営用の支柱付き天幕のこと。素材は布やナイロン系素材でできており、いろいろなタイプのものがある。いきなり高級品を買うのではなく、最初は安物からデビューしてみて、キャンプ泊がどういうものかを試してみるのがおすすめ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>露営用の支柱付き天幕のこと。素材は布やナイロン系素材でできており、いろいろなタイプのものがある。いきなり高級品を買うのではなく、最初は安物からデビューしてみて、キャンプ泊がどういうものかを試してみるのがおすすめ。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://campitem.s375.xrea.com/archives/263/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>テンション</title>
		<link>https://campitem.s375.xrea.com/archives/261</link>
		<comments>https://campitem.s375.xrea.com/archives/261#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Mar 2012 09:40:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[た行]]></category>
		<category><![CDATA[て]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://campitem.s375.xrea.com/?p=261</guid>
		<description><![CDATA[張力。テントやタープを張るときに使う。ちなみに、やる気を意味するテンションとはまったく意味は異なる（和製英語）が、日本語として「張りのある暮らし」や「頑張り」など張りに通じるものでもある。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>張力。テントやタープを張るときに使う。ちなみに、やる気を意味するテンションとはまったく意味は異なる（和製英語）が、日本語として「張りのある暮らし」や「頑張り」など張りに通じるものでもある。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://campitem.s375.xrea.com/archives/261/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ディレクターチェア</title>
		<link>https://campitem.s375.xrea.com/archives/259</link>
		<comments>https://campitem.s375.xrea.com/archives/259#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Mar 2012 09:38:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[た行]]></category>
		<category><![CDATA[て]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://campitem.s375.xrea.com/?p=259</guid>
		<description><![CDATA[肘掛のついた大型の椅子のこと。座面が広くゆったりすわれる。反面収納スペースをとるので、自動車などに乗せると結構かさばる。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>肘掛のついた大型の椅子のこと。座面が広くゆったりすわれる。反面収納スペースをとるので、自動車などに乗せると結構かさばる。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://campitem.s375.xrea.com/archives/259/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>テフロン（ポリテトラフルオロエチレン）</title>
		<link>https://campitem.s375.xrea.com/archives/257</link>
		<comments>https://campitem.s375.xrea.com/archives/257#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Mar 2012 09:37:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[た行]]></category>
		<category><![CDATA[て]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://campitem.s375.xrea.com/?p=257</guid>
		<description><![CDATA[ポリテトラフルオロエチレン (polytetrafluoroethylene, PTFE) はテトラフルオロエチレンの重合体で、フッ素原子と炭素原子のみからなるフッ素樹脂（フッ化炭素樹脂）である。テフロン ® (Teflon®) の商品名で知られる。化学的に安定で耐熱性、耐薬品性に優れる。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ポリテトラフルオロエチレン (polytetrafluoroethylene, PTFE) はテトラフルオロエチレンの重合体で、フッ素原子と炭素原子のみからなるフッ素樹脂（フッ化炭素樹脂）である。テフロン ® (Teflon®) の商品名で知られる。化学的に安定で耐熱性、耐薬品性に優れる。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://campitem.s375.xrea.com/archives/257/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ディパック</title>
		<link>https://campitem.s375.xrea.com/archives/253</link>
		<comments>https://campitem.s375.xrea.com/archives/253#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Mar 2012 07:10:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[た行]]></category>
		<category><![CDATA[て]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://campitem.s375.xrea.com/?p=253</guid>
		<description><![CDATA[日帰り登山やトレックングなどに使う小型のザック。容量20Ｌ前後のものをいう。リュックサックといったほうが馴染みは深い。⇒リュックサック リュックサック（独: Rucksack：背に負う袋の意）は、荷物を入れて担ぐための袋である。登山、軍事などその用途は広く日常生活でもよく用いられる。そのためさまざまな呼ばれ方をする。背嚢（はいのう）、リュック、ザック （Sack）、バックパック （backpack）、ナップサック （knapsack）など。 ■目的別の分類 ◎デイパック 日帰りハイキングに使う、1日分の荷物が入る程度のもの。daypackの意味だが、誤って「デイバッグ」「デイバック」「ディパック」「D-pack」などとも。 ◎アタックザック 切り立った岩の峰を岩登りによって登頂する際に便利な、岩にぶつかりにくい縦長形状。名称にかかわらず日帰りから小屋泊まり、テント縦走、スキー用などがある。フレームがない、若しくは内蔵されており見えないことから、フレームザックに対し「ソフトパック」とも。 ◎サブザック メインのザックに入れておき、ベースキャンプからアタックする際、あるいは荷物の大半を置いて近くの峰まで往復する際に用いる小型軽量のザック。薄地のデイパックをサブザックとしても使える。 ■構造による分類 ◎キスリング 両横に大きなポケットが張り出した3室からなるキャンバス製の大型ザックで、発案者であるスイス・グリンデルヴァルトの馬具職人ヨハネス・ヒューフ・キスリングに由来している。日本には1929年（昭和4年）、槙有恒と松方三郎によって持ち込まれ広がった。口を巾着の様に締めたあと、余った紐でさらにその下を括って水が入らないようにすることが出来た。厚い木綿のキャンバス地はそれ自体に防水性があるが、さらに熱した揮発油にワックスを溶かして塗布することも時には行われた。 駅の改札を通るときに横幅が広すぎて引っかかるので、体を横にしながら改札を通り抜けていたことから、かつてキスリングを背負って山に出かける若者たちは「カニ族」とも呼ばれた。 容量は大きいもののパッキングが難しく、荷物の詰め方によって背負い心地に大きな差が出る。また、構造上全重量が肩にかかり負担が大きい（最悪の場合は腕が麻痺してしまう「ザック肩」になる）ため、今はめったに使っている人を見ない。 ◎フレームザック 背負子のようなフレームを持ち、その全体または一部を包み込むように作られた縦長のリュックサック。内容が上下にいくつかに区画され、それぞれの背面などから取り出せるようになっている。また、腰を巻くベルトを持つ例が多い。これを締めると、ザック全体が背面に押しつけられる。 このために荷物の量にかかわらず型崩れせず、背面全体に重みがかかるために肩への負担も少ないなど、上記のキスリングの問題点が大幅に改善されており、現在ではほとんどがこの型である。他方でキスリングにくらべると重心が高くなり、バランスを取るのが難しくなる面もある。 ◎ナップサック 日本語では小型で簡易的なリュックサックをこう呼ぶ。キスリングを軽く小さくしたものや、より縦長な形のものが普通。子どもの遠足の定番である。登山用でなく、町で使用することを前提としたものも数多く、平成以降では学生の鞄としても普通に見られる。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日帰り登山やトレックングなどに使う小型のザック。容量20Ｌ前後のものをいう。リュックサックといったほうが馴染みは深い。⇒リュックサック</p>
<p>リュックサック（独: Rucksack：背に負う袋の意）は、荷物を入れて担ぐための袋である。登山、軍事などその用途は広く日常生活でもよく用いられる。そのためさまざまな呼ばれ方をする。背嚢（はいのう）、リュック、ザック （Sack）、バックパック （backpack）、ナップサック （knapsack）など。</p>
<p>■目的別の分類<br />
◎デイパック<br />
日帰りハイキングに使う、1日分の荷物が入る程度のもの。daypackの意味だが、誤って「デイバッグ」「デイバック」「ディパック」「D-pack」などとも。</p>
<p>◎アタックザック<br />
切り立った岩の峰を岩登りによって登頂する際に便利な、岩にぶつかりにくい縦長形状。名称にかかわらず日帰りから小屋泊まり、テント縦走、スキー用などがある。フレームがない、若しくは内蔵されており見えないことから、フレームザックに対し「ソフトパック」とも。</p>
<p>◎サブザック<br />
メインのザックに入れておき、ベースキャンプからアタックする際、あるいは荷物の大半を置いて近くの峰まで往復する際に用いる小型軽量のザック。薄地のデイパックをサブザックとしても使える。</p>
<p>■構造による分類<br />
◎キスリング<br />
両横に大きなポケットが張り出した3室からなるキャンバス製の大型ザックで、発案者であるスイス・グリンデルヴァルトの馬具職人ヨハネス・ヒューフ・キスリングに由来している。日本には1929年（昭和4年）、槙有恒と松方三郎によって持ち込まれ広がった。口を巾着の様に締めたあと、余った紐でさらにその下を括って水が入らないようにすることが出来た。厚い木綿のキャンバス地はそれ自体に防水性があるが、さらに熱した揮発油にワックスを溶かして塗布することも時には行われた。<br />
駅の改札を通るときに横幅が広すぎて引っかかるので、体を横にしながら改札を通り抜けていたことから、かつてキスリングを背負って山に出かける若者たちは「カニ族」とも呼ばれた。<br />
容量は大きいもののパッキングが難しく、荷物の詰め方によって背負い心地に大きな差が出る。また、構造上全重量が肩にかかり負担が大きい（最悪の場合は腕が麻痺してしまう「ザック肩」になる）ため、今はめったに使っている人を見ない。</p>
<p>◎フレームザック<br />
背負子のようなフレームを持ち、その全体または一部を包み込むように作られた縦長のリュックサック。内容が上下にいくつかに区画され、それぞれの背面などから取り出せるようになっている。また、腰を巻くベルトを持つ例が多い。これを締めると、ザック全体が背面に押しつけられる。<br />
このために荷物の量にかかわらず型崩れせず、背面全体に重みがかかるために肩への負担も少ないなど、上記のキスリングの問題点が大幅に改善されており、現在ではほとんどがこの型である。他方でキスリングにくらべると重心が高くなり、バランスを取るのが難しくなる面もある。</p>
<p>◎ナップサック<br />
日本語では小型で簡易的なリュックサックをこう呼ぶ。キスリングを軽く小さくしたものや、より縦長な形のものが普通。子どもの遠足の定番である。登山用でなく、町で使用することを前提としたものも数多く、平成以降では学生の鞄としても普通に見られる。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://campitem.s375.xrea.com/archives/253/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>定員</title>
		<link>https://campitem.s375.xrea.com/archives/250</link>
		<comments>https://campitem.s375.xrea.com/archives/250#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Mar 2012 07:06:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[た行]]></category>
		<category><![CDATA[て]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://campitem.s375.xrea.com/?p=250</guid>
		<description><![CDATA[テントなどで就寝可能な人数などに使用する言葉。テントの場合ＪＩＳ規格がある。またキャンプ場で定員が表示されている場合は最大宿泊可能な人数を表して場合がある。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>テントなどで就寝可能な人数などに使用する言葉。テントの場合ＪＩＳ規格がある。またキャンプ場で定員が表示されている場合は最大宿泊可能な人数を表して場合がある。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://campitem.s375.xrea.com/archives/250/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
